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社葬とは

社葬の形態は大きく3つに分けられます。
宗教儀礼を尊重して、あくまで本葬として位置づけし、故人を送る儀礼に重きを置く葬儀を一般に「社葬」といいます。
また、告別を主眼としながら、宗教色や儀式性を社葬より薄めたものを「お別れの会」、個人葬と社葬を兼ねて行うものを「合同葬」といいます。ここでは「社葬」についてご説明します。

社葬の種類

  • 密葬の後の社葬

    家族だけで通夜、告別式、荼毘(火葬)、初七日法要を行います。その後、会社主体のご葬儀を執り行います。一般的に、数週間の間を置いて行われます。個人葬の後にホテルなどで「偲ぶ会」や「お別れ会」等を行うケースもあります。

  • 合同葬

    「家族と会社」が共に施主(主宰者)となり、故人を送る形になります。
    一般の葬儀と同じで通夜、告別式、荼毘(火葬)と行います。
    同族会社などで比較的多く見られるご葬儀です。

社葬での役割分担

【葬儀委員会】
まず、社葬を執り行うための葬儀委員会を設置します。
この委員会が中心となって準備から運営までを取り仕切ります。
実際の企画・実務は、葬儀委員会ではなく直属の葬儀実行委員会が執り行います。
一般的に葬儀委員には役員全員があたります。
【葬儀委員長】
社葬の代表者で、葬儀での決定権と責任を担います。
社葬は会社として行う行事ですので、会社の顔となるのも葬儀委員長になります。会長が亡くなった場合は社長、社長が亡くなった場合は、副社長や次期社長候補が務めることがほとんどです。
【葬儀実行委員会】
実行委員会の中で、係を分担して業務を行います。
受付・案内・会計・来賓世話役・その他、多数のお手伝いを必要とします。
経験の浅い方が多い場合や人数が不足する場合は、当社にてサポートいたします。
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